幼児教育教材の比較・口コミランキング

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幼児教育教材 おすすめランキング

こどもちゃれんじ baby (0・1歳)の口コミ・レビュー

出産後、資料請求をするとプチプレゼントがついてくるという広告を見て、プレゼント欲しさに資料請求してみました。
その後正式に入会することになったきっかけは、生後5ヶ月から開始する特別号にとても豪華なプレイマットがついていたことでした。

実際届いてみると、発色がきれいでかわいらしく、子どももすごく興味を持っていました。
特にいいと思ったことはおもちゃの安全性です。

口に入れたり投げたりしても壊れず、誤飲する心配がなく、とにかく安心して遊ばせられました。
市販のおもちゃでこのクオリティを求めると月2,000円ではとても抑えられません。それから毎月届く絵本もとてもよかったです。

まず素材がしっかりしているので、引っ張ったり噛んだりしても破れにくいです。
おもちゃと連動した内容になってる回も多く、おもちゃと同じ絵が絵本に出てきたりすると子どもも面白そうにしていました。

赤ちゃんの時に何度も読んだ本は少し大きくなっても記憶に残っているようで、ひらがなが読める年になった子どもが今度は1人でその絵本を読んだりもしています。
1人目でどんなおもちゃを与えていいのか分からなかったので、月齢に応じたおもちゃが自動的に届く子どもチャレンジはとても助かりました。
子供が生まれた時、どんなおもちゃを与えれば良いのか迷いました。周りで聞いていると、買っても直ぐに飽きて使わなくなると言っていたので勿体無いなと感じていました。

そんな時に友人からこどもちゃれんじは結構赤ちゃんも興味を示すし楽しいという風に教えてもらいました。月々の支払いもそんなに高くなかったことや、成長に合わせた教材を提供してもらえるとのことで入会を決めました。

最初にしまじろうのパペットや、絵本、DVD等が届きました。
試しにDVDをつけると、子供の動きが止まってしまじろうに釘付けになりました。
そして嬉しそうに声をあげたり、手をパチパチと叩いたりしていて驚きました。

確かにDVDは色んな効果音があったり、映像がとても綺麗でした。赤ちゃんが見やすいように映像はアニメ形式ではなく、本当にぬいぐるみが動いているように作製されています。
私も見ていて何だか懐かしい気持ちになりました。

子供のぐずりも少なくなり、しまじろうのおかげですごく助けられています。
3 人の方が役に立ったと言っています。

幼児ポピー ポピっこ ももちゃん (2・3歳)の口コミ・レビュー

この教材を娘に使ってあげると3歳の娘はとても喜びました。
具体的にどう喜んだかというと、「ももちゃんとオードリーが可愛い」「数を数えるのが面白い」「絵がきれいで見やすい」と言ってくれました。

娘の友達の家に遊びに連れて行っても娘は夢中になってこの教材を読むほどに気に入っており、友達にもこの教材を読ませてあげていました。
家で過ごしている時にはぬいぐるみを相手に読み聞かせをするなど、娘なりの楽しみ方をすることもあります。
夕食が終わると決まって娘はこの教材を読み、我が家ではそれがお馴染みの光景となっています。
もう買って半年になるのに、娘は毎日のように飽きずに読んでいます。

父親の私としても、特段に教育的に悪い内容もなく、ストーリーもきちんと子供向けであるこの教材を高く評価しています。
ポピーの教材はどれも高品質であり、子供に使っても失敗がありません。
本当にこれを娘に買ってあげて良かったと心から思い、メーカーには感謝しています。
9 人の方が役に立ったと言っています。
幼児ポピーももちゃんは、ママ友からすすめられて受講してみようかなと思いました。専業主婦であまり経済的に余裕がないのですが、コスパが良くて継続しやすい教材だなと思いましたね。娘と1日中2人で家にいるとすごく退屈なのですが、これを受講するようになってからは一緒にこれを読んでコミュニケーションをとることができすごく良いです。

娘はピンク色が好きなんです。だからももちゃんを見ていつもニコニコしています。心や頭を楽しく育むことができて、あいさつなどのしつけも自然と学ぶことができるようになっています。シールを使うので子供は大喜びです。子供ってシールをペタペタ貼ることが好きですよね。

幼児ポピーももちゃんを受講する前は、同い年の子よりも言葉が少ないかもとちょっと不安だったんです。でも、幼児ポピーももちゃんのおかげでどんどん言葉を吸収していく姿に驚いています。日ごろから言葉が増えたなぁと実感。母娘の絆が深まってきたと感じて嬉しいです。

ベビークモン (0歳向け)の口コミ・レビュー

お友だちのお誘いで、ほぼ同じ月齢の6人とベビークモンに通っていました。

簡単なクモンのおはなしを聞いて、教材をもらいました。読みきかせを聞きながら、親子で絵本を楽しみました。わが子も集中していました。
CDで。童謡を聞いたり、歌ったりもしました。

残りの時間でクモンの教材で自由に遊ぶこともできました。
まだ、お勉強という感じではないですが、お友だちと楽しく教材に触れて、親子のふれあいもできるし、楽しみながらすごせます。

絵本、CD教材は各自持っているので、家に帰ってからも親子でふれあいながら、読みきかせができました。
CDは家ではもちろん、車でもいつも聞いていました。

クモンの教室に行くのはとても楽しかったです。
家で2人でいるよりも教室に行くことでゆっくりふれあいの時間を持てました。
クモンの教材の絵本はとても気に入っていて、少し大きくなってからもよく読みました。
教材以外にも先生オススメの絵本を読んだりもしました。
自分自身はあまり0歳から教育しなくてもいいのではないかと感じていたのですが、嫁は「ちゃんと0歳から教育していく方が良い」ということだったので、ベビークモンに通わせることになりました。

ベビークモンは、入会費もかからず、月額2160円で学ぶことができますし、通学するのではなく、自宅で学ぶことができるので、「それならいいかな」と感じました。
先生が自宅まで来てくれるのですが、自分自身も一緒に何回か受講させてもらいました。

感じたことは「母親の悩み相談、ストレス発散」な感じがしました。
先生と嫁の二人で、日頃の子供の悩みやストレスを言い合って共感し合っており、子供はDVDやおもちゃに夢中になっています。

最初は「それが教育なのか」と思ってしまいますが、それも子供にとっては「いい体験なのかも」と感じるようになりました。
理由としては「絵本の読み聞かせ」や「子供の楽しませ方」などを親が参考にして、親子二人だけになった時にちゃんと同じようにできるようになったからです。

なので、ベビークモンは子供の教育というよりは「親の教育」の方に重点を置いているような感じがしました。

Z会 幼児コース (年少)の口コミ・レビュー

小学校に入る前の学習の土台作りとして何か始めさせたいと思い、Z会の幼児コース に申し込みました。
小さな子どもが楽しんで遊びながらいろんなことに興味を持っていけるように、意識をして教材を作っているように感じました。

親子一緒になって楽しく学習できますし、ことばや数字などの勉強に関わることだけではなく、日ごろの生活の中で知的な好奇心をうまく引き出せるように子どもも変わってきています。
苦手意識を持つ前に何に対しても興味を持ってくれることが今の時期には大切だと思うので、良い時期にZ会による自宅学習を始めることができて良かったと思います。
勉強が嫌いだという感情を持つ前に先に楽しい気持ちを味わえるのは良いことです。

知的好奇心だけでなく、自宅で学習をする習慣を身に付けさせることも、この教材を活用すれば簡単にできそうです。
小学校に入ったら宿題や自主学習なども必要になってくるだろうし、今の間に自分で勉強する習慣が身についてくれればいいなと思っています。
「あと伸び」というキーワードで講座の特徴を伝えているプログラムですが、その言葉の通り、3ヶ月ぐらい取り組んでいると会話の内容が変わったな、と実感するようなプログラムだと思いました。

具体的には、絵本型教材(福音館やフレーベル館の定期配本が好きな方にはかなりオススメ)と体験型教材「ぺあぜっと」、ワーク教材「考えるちからワーク」の3本立てで教材が届きます。
正直に言って、ちゃんとやろうとすると、ワーク教材はドリルのように本人と一緒に取り組めばいいのですが、体験型教材は工作や野外に出て、など結構人によってはめんどくさく感じるものも多いです(失礼!)。

しかしながら毎回体験型教材を子ども主体で一緒に取り組んでいると、赤ちゃんぽかった我が子の目がキラキラして様々なものに興味を持つ様子がわかり、数ヶ月すると単にテレビなどを見ていても質問の内容なども変わってきた気がしました。

個人的に毎月本当に良かったのはZ会の親向け情報誌「ぺあぜっとi」にある大学教授や教育研究家の方々のアドバイスです。
なぜ親が手を出してはいけないのか、自主性を育むためにどうコミュニケーションを日常的に取るべきか、今回のワークの狙いは何か、親が根を詰めずに子どもが自然に伸びていくために何が大切かなど、しっかりと解説が載っているので、様々な教材にうまく取り組むことができたと思います。

ドラキッズ ClassBaby (満1歳)の口コミ・レビュー

1歳児向けのドラキッズ ClassBabyに関しては、周りの人たちの評判が非常に良い状況でした。

ドラえもんが特徴的な教材みたいで、そこが子供の興味を惹く存在になっているようです。

ドラえもんって、もう少し大きくなった子供の方が興味を示しやすいんじゃないか?とは思っていたものの、このくらいの年齢でも問題ないみたいです。

やっぱり小さい子供はドラえもんが大好きなようで、これは誰もが通る道なのかもしれません。

ドラえもんは広告塔のような存在でしょうけど、おかげで子供はとても勉強が好きになったので、私としてはかなり理想的な状況だったと言えます。

恐らく他の家庭の子供たちも同じような反応になるのではないか?と思います。

学習は子供がある程度自主的にやることで意味があるものだと思いますから、そこを実現させるための仕掛けは重要です。

ドラキッズ ClassBabyの場合にはその仕掛けに関して、十分な面が存在していると感じました。
私の家には息子と娘がいるのですが、長男の息子は男のとあってドラえもんが非常に好きで、そしてドラキッズClassBabyを利用したことがありました。

勿論、イラストのドラえもんがお気に入りでそれを見ては、前向きにドラキッズを持ち出し中を覗くようになってくれました。
おかげさまでそれほど苦労することなく、子供から進んで何かを学ぼうとしてくれました。

文字や数字に関してはまだ1歳と言うこともあり、良く解ってはいませんが徐々に慣れていき、そして私自身も子供と一緒に勉強することが出来ました。

最初は全くでしたが、まずはひとつひとつに慣れさせることが必要でしたので丁寧に教えて行きました。
最終的には自分からその文字や数字を理解し楽しんで利用するようになってくれました。

また、大きな変化と言えばまだ1歳でしたが何かをする際には考えると言う思考が生まれたような気がしました。
それは日頃の言動に現れるようになったからです。
3 人の方が役に立ったと言っています。