幼児教育教材の比較・口コミランキング

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幼児教育教材 おすすめランキング

こどもちゃれんじ baby (0・1歳)の口コミ・レビュー

子供が生まれた時、どんなおもちゃを与えれば良いのか迷いました。周りで聞いていると、買っても直ぐに飽きて使わなくなると言っていたので勿体無いなと感じていました。

そんな時に友人からこどもちゃれんじは結構赤ちゃんも興味を示すし楽しいという風に教えてもらいました。月々の支払いもそんなに高くなかったことや、成長に合わせた教材を提供してもらえるとのことで入会を決めました。

最初にしまじろうのパペットや、絵本、DVD等が届きました。
試しにDVDをつけると、子供の動きが止まってしまじろうに釘付けになりました。
そして嬉しそうに声をあげたり、手をパチパチと叩いたりしていて驚きました。

確かにDVDは色んな効果音があったり、映像がとても綺麗でした。赤ちゃんが見やすいように映像はアニメ形式ではなく、本当にぬいぐるみが動いているように作製されています。
私も見ていて何だか懐かしい気持ちになりました。

子供のぐずりも少なくなり、しまじろうのおかげですごく助けられています。
3 人の方が役に立ったと言っています。
生後6か月から開始できる、こどもちゃれんじ。最初の号の付録の豪華さに惹かれて、受講を開始しました。ついてきたおきあがりこぼしに子どもはとっても反応していました。
また、プレイマットも本当にお気に入りで、触ったり口に入れたり、ボロボロになるまで気に入って遊んでいました。
また保護者用の冊子も参考になります。
月齢ごとの冊子になるため、悩んでいることなどが、どんぴしゃで当てはまり本当に参考にさせてもらいました。

また、参考になったのが、離乳食のレシピブックです。
はじめての育児で離乳食も何を作ったらよいのか途方に暮れていたのですが、簡単な離乳食がいろいろ載っていて、私も楽しく離乳食作りが出来ました。

近くにあまり歳の近い赤ちゃんがいなくて孤独を感じていたのですが、しまじろうのエデュトイで子どもとコミュニケーションをとったり、保護者用冊子に慰められたりと、受講して良かったなーと実感しています。
その後も月齢にあったエデュトイが届くので子どもの食いつきがとても良いです。
20 人の方が役に立ったと言っています。

幼児ポピー ポピっこ ももちゃん (2・3歳)の口コミ・レビュー

「幼児ポピー ポピっこ ももちゃん」は、幼児教育教材の中でもリーズナブルな価格帯になっているのでコストパフォーマンスに優れています。
教材の内容も共感が持てるものばかりでした。
我が子に覚えさせておきたい基本的な事が全て盛り込まれているため、この教材のメリットを十分に感じました。

それに我が子との相性も良かったです。この教材を使うと我が子はニコニコと笑みがこぼれるので楽しさを感じてくれています。我が子は、毎月届くこの教材が楽しみにしてくれています。
ここまで我が子との相性が良い幼児教育教材はなかったほどです。

なお幼児教育教材は家計負担が重く圧し掛かってきますが、この教材はリーズナブル価格帯であることからも家計負担が重くならずに済む点も親からの立場からすれば助かります。
そこまで収入が良いとは言えませんが我が子にはしっかりと教育をしていきたいでので、リーズナブル価格帯の「幼児ポピー ポピっこ ももちゃん」の幼児教育教材はとても役立ちます。
ポピっこももちゃんを使ってみようと思ったのは、たまたまネットで見かけたからでした。
子供が丁度2歳になり、何か新しい教材を探していたのです。ポピっこももちゃんは、うちの子供にとても相性が良く、私自身も楽しく遊ぶ事が出来ました。

まず、ももちゃんの良いところは、覚えておきたい基本的な事が全て盛り込まれている事です。
挨拶であったり、大きさや色や、知育教育がふんだんに盛り込まれています。

また、シールを貼ったり自分でサイコロを作ったり、絵本を読むだけではなく自分で手を動かして学ぶ事ができるので、子供も飽きずに楽しんでいるようでした。

ももちゃんで学んだことはすぐに行動に移したいらしく、赤や青といった色を見ると、すぐに私の手を引いて、「あれ、あれ!」と教えてくれたり、子供の中の学習能力が上がったと思います。ももちゃんを始めて良かったと、改めて思います。

もしも悩んでいるママさんがいれば、是非とも試してみて欲しいです。
3 人の方が役に立ったと言っています。

ベビークモン (0歳向け)の口コミ・レビュー

長男が1歳6か月の時にベビー公文の存在を知り、入会をしました。入会の決め手は、継続し易い価格設定。
月に2000円(税抜)で絵本・歌CD・やりとりBookなどの教材を頂けて、先生と月に1回面談もして頂けるなら是非試したいと思いました。

ベビー公文の良い点はいくつもありますが、一番プラスに感じたことは、育児(子供と一緒に過ごすこと)がとても気楽にできるようになったことです。ベビー公文の教材では例えば「子供の‘見る‘に注目!」など、一つの目標を提示し、それをする為の考え方や方法を深堀りして教えてくれます。
これが私にとって、とても効果的でした。

以前は子供にとって良いことって何だろうと悩み、育児ブログや育児本の情報を見ては「あれもしなきゃ、これもしなきゃ」と焦っているようなところがありましたが、「今月はこれ!!」と決めることで落ち着いて子供と接することができました。

また、気持ちに余裕が生まれるので、結果的に子供の細かな変化や成長にも気付くことが出来るようにもなれました。
ベビー公文に入会して本当に良かったと思っています。
3 人の方が役に立ったと言っています。
自分自身はあまり0歳から教育しなくてもいいのではないかと感じていたのですが、嫁は「ちゃんと0歳から教育していく方が良い」ということだったので、ベビークモンに通わせることになりました。

ベビークモンは、入会費もかからず、月額2160円で学ぶことができますし、通学するのではなく、自宅で学ぶことができるので、「それならいいかな」と感じました。
先生が自宅まで来てくれるのですが、自分自身も一緒に何回か受講させてもらいました。

感じたことは「母親の悩み相談、ストレス発散」な感じがしました。
先生と嫁の二人で、日頃の子供の悩みやストレスを言い合って共感し合っており、子供はDVDやおもちゃに夢中になっています。

最初は「それが教育なのか」と思ってしまいますが、それも子供にとっては「いい体験なのかも」と感じるようになりました。
理由としては「絵本の読み聞かせ」や「子供の楽しませ方」などを親が参考にして、親子二人だけになった時にちゃんと同じようにできるようになったからです。

なので、ベビークモンは子供の教育というよりは「親の教育」の方に重点を置いているような感じがしました。

Z会 幼児コース (年少)の口コミ・レビュー

Z会は中高生の塾というイメージがあって、幼児向けのものもガチガチに勉強しなければならないのかなと思っていました。
しかし、資料を見るとそうではないことがわかり、子どもにやらせてみようかなという気になりました。

教材は実際に体を動かすものが取り入れられています。
何か特別なものを用意する必要はなく、ハサミや紙など家庭にあるものを使って行うものです。
特別なものを用意しなければならないとなると、親の負担が大きくなるし、子どもも普段知らないものなので、取り組みにくいと思います。

でも、Z会の教材はそうではないので、親の負担が少ないし、子どもも見慣れているものなので、抵抗なく取り組むことができます。

保護者向けの冊子もあって、遊びを学びに変える工夫が紹介されていて、子どもと接するときの役に立っています。
親も学ぶことがあるのだなと感じました。

また、遊びを学びに変える工夫をすることで、親自身がこれまで目を向けていなかったことに目を向けられるようにもなりました。
小学校に入る前の学習の土台作りとして何か始めさせたいと思い、Z会の幼児コース に申し込みました。
小さな子どもが楽しんで遊びながらいろんなことに興味を持っていけるように、意識をして教材を作っているように感じました。

親子一緒になって楽しく学習できますし、ことばや数字などの勉強に関わることだけではなく、日ごろの生活の中で知的な好奇心をうまく引き出せるように子どもも変わってきています。
苦手意識を持つ前に何に対しても興味を持ってくれることが今の時期には大切だと思うので、良い時期にZ会による自宅学習を始めることができて良かったと思います。
勉強が嫌いだという感情を持つ前に先に楽しい気持ちを味わえるのは良いことです。

知的好奇心だけでなく、自宅で学習をする習慣を身に付けさせることも、この教材を活用すれば簡単にできそうです。
小学校に入ったら宿題や自主学習なども必要になってくるだろうし、今の間に自分で勉強する習慣が身についてくれればいいなと思っています。

ドラキッズ ClassBaby (満1歳)の口コミ・レビュー

1歳児向けのドラキッズ ClassBabyに関しては、周りの人たちの評判が非常に良い状況でした。

ドラえもんが特徴的な教材みたいで、そこが子供の興味を惹く存在になっているようです。

ドラえもんって、もう少し大きくなった子供の方が興味を示しやすいんじゃないか?とは思っていたものの、このくらいの年齢でも問題ないみたいです。

やっぱり小さい子供はドラえもんが大好きなようで、これは誰もが通る道なのかもしれません。

ドラえもんは広告塔のような存在でしょうけど、おかげで子供はとても勉強が好きになったので、私としてはかなり理想的な状況だったと言えます。

恐らく他の家庭の子供たちも同じような反応になるのではないか?と思います。

学習は子供がある程度自主的にやることで意味があるものだと思いますから、そこを実現させるための仕掛けは重要です。

ドラキッズ ClassBabyの場合にはその仕掛けに関して、十分な面が存在していると感じました。
ドラキッズに関しては、突いてくる絵本が特に魅力的だと思います。

絵本それ自体は子供はかなり好きなようでしたが、この教材についてくる絵本に関してもすごい興味を持ってくれています。

大人から見ても、絵本のイラストが非常に大きくて、見やすく、分かりやすいようになっていると感じます。

子供にとってもそういったところで魅力的に感じられているのではないでしょうか?

絵本が嫌いな子供、興味を示さない子供というのはかなりレアじゃないか?と思いますから、そういう意味ではこのくらいの年齢の子供には特に向いている内容だと思います。

こちらが読み聞かせなくても、自分から絵本を開いてみようとする姿勢も見られますし、自主的な学びを促すことができている気がしました。

そういった意味では、このドラキッズはかなり役に立ったという実感が持てますし、使ってみて良かったなと思ったのです。
5 人の方が役に立ったと言っています。