幼児教育教材の比較・口コミランキング

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幼児教育教材 おすすめランキング

こどもちゃれんじ baby (0・1歳)の口コミ・レビュー

生後6か月から開始できる、こどもちゃれんじ。最初の号の付録の豪華さに惹かれて、受講を開始しました。ついてきたおきあがりこぼしに子どもはとっても反応していました。
また、プレイマットも本当にお気に入りで、触ったり口に入れたり、ボロボロになるまで気に入って遊んでいました。
また保護者用の冊子も参考になります。
月齢ごとの冊子になるため、悩んでいることなどが、どんぴしゃで当てはまり本当に参考にさせてもらいました。

また、参考になったのが、離乳食のレシピブックです。
はじめての育児で離乳食も何を作ったらよいのか途方に暮れていたのですが、簡単な離乳食がいろいろ載っていて、私も楽しく離乳食作りが出来ました。

近くにあまり歳の近い赤ちゃんがいなくて孤独を感じていたのですが、しまじろうのエデュトイで子どもとコミュニケーションをとったり、保護者用冊子に慰められたりと、受講して良かったなーと実感しています。
その後も月齢にあったエデュトイが届くので子どもの食いつきがとても良いです。
20 人の方が役に立ったと言っています。
こどもチャレンジに入会したのは、初めての育児だったので、どんなおもちゃを買えば良いのか迷ったからです。
周りに聞けば、おもちゃは直ぐに飽きるからあまり買わない方がいいという意見が多く、買うのは勿体無いなぁと感じました。

また、どんなおもちゃが知育になるのかもよく分からなかったのも理由の一つです。
そんな時、仲の良い友人がこどもチャレンジに入会していることを知りました。月額も安いし勉強にもなるし、こどもも楽しんでいるとのことでお勧めされました。
どうせおもちゃを捨てることになるなら・・・と入会を決めました。

はじめに届いたのはしまじろうというキャラクターの人形とDVD、そして絵本でした。
0歳〜1歳を過ぎるまでは、音やものの動きを楽しむ年齢とのことで、絵本にもたくさん音が出る仕掛けがしてありました。
その時まだ8ヶ月だった我が子に見せると、びっくりするくらい興味津々でした。
しまじろうの人形をニコニコしながら眺めて、音の出る絵本を楽しんでいました。

毎月新しい教材が届きますが、嬉しいのはそのどれも食いつきがすごいということです。
しまじろうの踊りを真似たり、成長にもすごく貢献してくれています。
現在、こどもチャレンジを続けて3年ですが、ときには昔のDVDを見たりして喜んでいます。
20 人の方が役に立ったと言っています。

幼児ポピー ポピっこ ももちゃん (2・3歳)の口コミ・レビュー

「幼児ポピー ポピっこ ももちゃん」は、幼児教育教材の中でもリーズナブルな価格帯になっているのでコストパフォーマンスに優れています。
教材の内容も共感が持てるものばかりでした。
我が子に覚えさせておきたい基本的な事が全て盛り込まれているため、この教材のメリットを十分に感じました。

それに我が子との相性も良かったです。この教材を使うと我が子はニコニコと笑みがこぼれるので楽しさを感じてくれています。我が子は、毎月届くこの教材が楽しみにしてくれています。
ここまで我が子との相性が良い幼児教育教材はなかったほどです。

なお幼児教育教材は家計負担が重く圧し掛かってきますが、この教材はリーズナブル価格帯であることからも家計負担が重くならずに済む点も親からの立場からすれば助かります。
そこまで収入が良いとは言えませんが我が子にはしっかりと教育をしていきたいでので、リーズナブル価格帯の「幼児ポピー ポピっこ ももちゃん」の幼児教育教材はとても役立ちます。
ポピっこももちゃんを使ってみようと思ったのは、たまたまネットで見かけたからでした。
子供が丁度2歳になり、何か新しい教材を探していたのです。ポピっこももちゃんは、うちの子供にとても相性が良く、私自身も楽しく遊ぶ事が出来ました。

まず、ももちゃんの良いところは、覚えておきたい基本的な事が全て盛り込まれている事です。
挨拶であったり、大きさや色や、知育教育がふんだんに盛り込まれています。

また、シールを貼ったり自分でサイコロを作ったり、絵本を読むだけではなく自分で手を動かして学ぶ事ができるので、子供も飽きずに楽しんでいるようでした。

ももちゃんで学んだことはすぐに行動に移したいらしく、赤や青といった色を見ると、すぐに私の手を引いて、「あれ、あれ!」と教えてくれたり、子供の中の学習能力が上がったと思います。ももちゃんを始めて良かったと、改めて思います。

もしも悩んでいるママさんがいれば、是非とも試してみて欲しいです。
3 人の方が役に立ったと言っています。

ベビークモン (0歳向け)の口コミ・レビュー

自分自身はあまり0歳から教育しなくてもいいのではないかと感じていたのですが、嫁は「ちゃんと0歳から教育していく方が良い」ということだったので、ベビークモンに通わせることになりました。

ベビークモンは、入会費もかからず、月額2160円で学ぶことができますし、通学するのではなく、自宅で学ぶことができるので、「それならいいかな」と感じました。
先生が自宅まで来てくれるのですが、自分自身も一緒に何回か受講させてもらいました。

感じたことは「母親の悩み相談、ストレス発散」な感じがしました。
先生と嫁の二人で、日頃の子供の悩みやストレスを言い合って共感し合っており、子供はDVDやおもちゃに夢中になっています。

最初は「それが教育なのか」と思ってしまいますが、それも子供にとっては「いい体験なのかも」と感じるようになりました。
理由としては「絵本の読み聞かせ」や「子供の楽しませ方」などを親が参考にして、親子二人だけになった時にちゃんと同じようにできるようになったからです。

なので、ベビークモンは子供の教育というよりは「親の教育」の方に重点を置いているような感じがしました。
お友だちのお誘いで、ほぼ同じ月齢の6人とベビークモンに通っていました。

簡単なクモンのおはなしを聞いて、教材をもらいました。読みきかせを聞きながら、親子で絵本を楽しみました。わが子も集中していました。
CDで。童謡を聞いたり、歌ったりもしました。

残りの時間でクモンの教材で自由に遊ぶこともできました。
まだ、お勉強という感じではないですが、お友だちと楽しく教材に触れて、親子のふれあいもできるし、楽しみながらすごせます。

絵本、CD教材は各自持っているので、家に帰ってからも親子でふれあいながら、読みきかせができました。
CDは家ではもちろん、車でもいつも聞いていました。

クモンの教室に行くのはとても楽しかったです。
家で2人でいるよりも教室に行くことでゆっくりふれあいの時間を持てました。
クモンの教材の絵本はとても気に入っていて、少し大きくなってからもよく読みました。
教材以外にも先生オススメの絵本を読んだりもしました。

Z会 幼児コース (年少)の口コミ・レビュー

Z会幼児コースでは幼児用の問題が載ったドリルのようなものが送られてきて、それを子供に解かせるという内容であり、そこは一般的です。

そして、問題に関しても一般的なものとなっていて、幼児に合わせたレベルになっています。
したがって、一見すると何の変哲もない内容になっているのですが、Z会幼児コースの特徴はこの問題ではなく、解説の方にあるのです。
親が読むために作られたものですけど、この問題を解かせた後に親が子供にどのように接するべきか?が明確に書かれています。メインとなっているのは答えや解答の仕方ではなく、親としてこの問題を子供に教える際にはこういう方法が良いとか、そういった部分が中心なのです。

したがって、教材を通じて子供にどういう学ばせ方をすれば良いのか?という点を親自身が認識することができ、今後に生きる情報を得られた気がしましたし、子育てにおける自信がなんとなくついてきた気持ちになれたのです。
12 人の方が役に立ったと言っています。
自分が、年少の子供にZ会幼児コースを学ばしていて感じたことは、「年少じゃなくても、早い子だったら2歳でもできる学習ではないかな」と思いました。
なので、学年にこだわなくても早めに受講しても問題ないと思います。

年少コースでは、様々な教材があるのですが「かんがえるちからワーク」が気に入っています。「数の一対一対応」です。
なので、年少さんでも簡単に答えるので、今まで勉強してこなかった自分の子でも楽しんで学ぶことができています。

Z会幼児コースの教材として、あと「ペあぜっと」も気に入っています。
ペあぜっとは、実験要素がある教材です。年少コースでは、バナナをトースターで焼くなどの簡単な実験要素があるので、子供でも家で簡単にできるので、とても楽しんでいます。

Z会幼児コースは、難度も簡単で2歳児くらいでもできそうなくらいなので、早めに受講させても問題ないと思います。
受講内容も面白いので、子供と一緒に楽しみながら勉強できるようになっています。

ドラキッズ ClassBaby (満1歳)の口コミ・レビュー

娘がドラえもんが好きなので、これは喜ぶのではないかと思いやってみることにしました。
インターネットで見た口コミや評判が良かったこともこの教材を選んだ一因ですが値段も安くて家計の負担にならずに済むところも良かったです。

これまでもらい物の幼児期教材を見せたたこともありましたが、そういった場合あまり興味を示さず手に取ることもなかったので少々心配していました。
しかしこれは大好きなドラえもんだったせいか、とても食いつきがよくて初めてみた時から気にいったようです。

まだはっきりと言葉を発することはできませんが、クラスでの娘の様子を見ていると気に入っていることはわかります。
今までとは違う同年代のお友達や先生と共に同じ空間を過ごすことで、これまで得られなかった刺激を得られているのではないかと思います。

クラスの雰囲気がよく、少人数制なので安心して通うことができます。マンネリ化していた親子での遊びから脱却して、世界が広がったように感じました。
9 人の方が役に立ったと言っています。
ドラキッズに関しては、突いてくる絵本が特に魅力的だと思います。

絵本それ自体は子供はかなり好きなようでしたが、この教材についてくる絵本に関してもすごい興味を持ってくれています。

大人から見ても、絵本のイラストが非常に大きくて、見やすく、分かりやすいようになっていると感じます。

子供にとってもそういったところで魅力的に感じられているのではないでしょうか?

絵本が嫌いな子供、興味を示さない子供というのはかなりレアじゃないか?と思いますから、そういう意味ではこのくらいの年齢の子供には特に向いている内容だと思います。

こちらが読み聞かせなくても、自分から絵本を開いてみようとする姿勢も見られますし、自主的な学びを促すことができている気がしました。

そういった意味では、このドラキッズはかなり役に立ったという実感が持てますし、使ってみて良かったなと思ったのです。
5 人の方が役に立ったと言っています。