幼児教育教材の比較・口コミランキング

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幼児教育教材 おすすめランキング

こどもちゃれんじ baby (0・1歳)の口コミ・レビュー

妊娠中から「たまごクラブ」の雑誌を購入していて、アプリもダウンロードしていたので、出産後に「こどもチャレンジ」のDMが届きました。
中には、お試しDVDなどが入っていて、毎月、月齢に合わせた知育玩具が届くので、何を買っていいか分からなかった私は、早速入会しました。
月額も1,650円とお安く、始めやすかったです。

一番初めはプレイマットが届きました。
生後6ヶ月になり、周りの物に興味津々だった我が子は夢中で遊んでいました。
また、DVDは歯磨きし仕方などが映像で入って届くので、こどもが楽しく学べて良かったです。
絵本も届き、しまじろうのキャラクターが大好きになった我が子に、何回も読んであげました。

ただ、毎月おもちゃが増えるので、スペース確保が大切です。
大人向けの読み物も入っていて、その月齢時期にあったアドバイスや同じママたちの悩みなどが書かれていて、悩んでいるのが自分だけではないと思うと心強い気持ちになりました。

はじめてのお子さんで、何を買ったらいいか迷っているママにオススメの教材です。
17 人の方が役に立ったと言っています。
子供が産まれて、どんなおもちゃを買ったらいいか分からず、手始めにやってみようかと思ってはじめたのが「こどもちゃれんじ」でした。

初めはねんねの頃から使えるプレイジムが届きます。
最初はただ寝転んで上にあるおもちゃを見ているだけで、親が見て「可愛いー!!」と思う程度でした。
そしてこのプレイジムはカラフルで写真映えするので、親の私がお気に入りでした(笑)

そこから、プレイジムに仕掛けられたおもちゃで遊び始めたり、子供も興味を示すようになりました。
半年頃から毎月教材が届きましたが、うちの子は絵本が好きで、毎月届く絵本を楽しそうに読んでいました。

やはり子供用の教材を作っている所だけあって、子供をひきつけるポイントは分かっているようです。
そして、普通に売っている絵本とは違って、指を入れて遊べる絵本だったり、フェルト生地をめくると動物が出てくる仕掛け絵本だったり、マジックテープで果物のおもちゃを貼り付けて遊べる絵本だったり、本屋さんでは買えない絵本ばかりだったのもよかったです。
27 人の方が役に立ったと言っています。

幼児ポピー ポピっこ ももちゃん (2・3歳)の口コミ・レビュー

ポピっこももちゃんを使ってみようと思ったのは、たまたまネットで見かけたからでした。
子供が丁度2歳になり、何か新しい教材を探していたのです。ポピっこももちゃんは、うちの子供にとても相性が良く、私自身も楽しく遊ぶ事が出来ました。

まず、ももちゃんの良いところは、覚えておきたい基本的な事が全て盛り込まれている事です。
挨拶であったり、大きさや色や、知育教育がふんだんに盛り込まれています。

また、シールを貼ったり自分でサイコロを作ったり、絵本を読むだけではなく自分で手を動かして学ぶ事ができるので、子供も飽きずに楽しんでいるようでした。

ももちゃんで学んだことはすぐに行動に移したいらしく、赤や青といった色を見ると、すぐに私の手を引いて、「あれ、あれ!」と教えてくれたり、子供の中の学習能力が上がったと思います。ももちゃんを始めて良かったと、改めて思います。

もしも悩んでいるママさんがいれば、是非とも試してみて欲しいです。
3 人の方が役に立ったと言っています。
「幼児ポピー ポピっこ ももちゃん」は、幼児教育教材の中でもリーズナブルな価格帯になっているのでコストパフォーマンスに優れています。
教材の内容も共感が持てるものばかりでした。
我が子に覚えさせておきたい基本的な事が全て盛り込まれているため、この教材のメリットを十分に感じました。

それに我が子との相性も良かったです。この教材を使うと我が子はニコニコと笑みがこぼれるので楽しさを感じてくれています。我が子は、毎月届くこの教材が楽しみにしてくれています。
ここまで我が子との相性が良い幼児教育教材はなかったほどです。

なお幼児教育教材は家計負担が重く圧し掛かってきますが、この教材はリーズナブル価格帯であることからも家計負担が重くならずに済む点も親からの立場からすれば助かります。
そこまで収入が良いとは言えませんが我が子にはしっかりと教育をしていきたいでので、リーズナブル価格帯の「幼児ポピー ポピっこ ももちゃん」の幼児教育教材はとても役立ちます。

ベビークモン (0歳向け)の口コミ・レビュー

長男が1歳6か月の時にベビー公文の存在を知り、入会をしました。入会の決め手は、継続し易い価格設定。
月に2000円(税抜)で絵本・歌CD・やりとりBookなどの教材を頂けて、先生と月に1回面談もして頂けるなら是非試したいと思いました。

ベビー公文の良い点はいくつもありますが、一番プラスに感じたことは、育児(子供と一緒に過ごすこと)がとても気楽にできるようになったことです。ベビー公文の教材では例えば「子供の‘見る‘に注目!」など、一つの目標を提示し、それをする為の考え方や方法を深堀りして教えてくれます。
これが私にとって、とても効果的でした。

以前は子供にとって良いことって何だろうと悩み、育児ブログや育児本の情報を見ては「あれもしなきゃ、これもしなきゃ」と焦っているようなところがありましたが、「今月はこれ!!」と決めることで落ち着いて子供と接することができました。

また、気持ちに余裕が生まれるので、結果的に子供の細かな変化や成長にも気付くことが出来るようにもなれました。
ベビー公文に入会して本当に良かったと思っています。
3 人の方が役に立ったと言っています。
ベイビークモンを始めて9ヶ月ほどになりますが、ベイビークモンは全部で12回コースなので、後半戦に入ってきています。利用してみた感想としては、まず「毎回バリエーション豊富な教材がついてくる」のが気にいっています。

中でもメインの位置づけにある「やりとりブック」は特にお気に入りです。子供とのちょっとした触れあい遊びや身の回りの単語を教えるのにちょうど良い冊子になっています。やりとりブックのおかげで、一人で「いないいないばあ」ができるようになったり、頭の場所を聞くと「頭をポンポン」したりして、子供らしい可愛い動作が見れて、こちら側も癒やされながら学んでいくことができます。

次に気に入っているのが「うたブック」です。ベイビークモンではうたブックを3回に1回の割合で、童謡の本がついてくきます。1冊につき「10曲」程度の童謡の歌詞が収録されており、うちの1曲は英語の曲になっています。CDについていふQRコードを読み込めば、スマホでも聞けるようになっているので、なにかの待ち時間などスマホで童謡で聞かしたりしています。

ベイビークモンは、子供と親が一緒になって楽しむことができるように工夫されており、子供も親もとても気に入って毎日行うようにしています。

Z会 幼児コース (年少)の口コミ・レビュー

自分が、年少の子供にZ会幼児コースを学ばしていて感じたことは、「年少じゃなくても、早い子だったら2歳でもできる学習ではないかな」と思いました。
なので、学年にこだわなくても早めに受講しても問題ないと思います。

年少コースでは、様々な教材があるのですが「かんがえるちからワーク」が気に入っています。「数の一対一対応」です。
なので、年少さんでも簡単に答えるので、今まで勉強してこなかった自分の子でも楽しんで学ぶことができています。

Z会幼児コースの教材として、あと「ペあぜっと」も気に入っています。
ペあぜっとは、実験要素がある教材です。年少コースでは、バナナをトースターで焼くなどの簡単な実験要素があるので、子供でも家で簡単にできるので、とても楽しんでいます。

Z会幼児コースは、難度も簡単で2歳児くらいでもできそうなくらいなので、早めに受講させても問題ないと思います。
受講内容も面白いので、子供と一緒に楽しみながら勉強できるようになっています。
娘が幼稚園に入るときに、なにか習い事をさせたいと思いいろいろ調べました。その結果、自宅でできるZ会を選びました。

内容は、運筆や間違い探しなど、子供が無理なくできる知恵遊びから始まりました。娘は太い鉛筆を手に楽しく進めています。

幼児の年齢に合うように作られている教材なので親が教え込まなくても良いのですが、難しくなってきたら考え方のポイントを
ちょこっと言ってあげると、またすらすらと進んでいきます。

教え方、考え方はテキストと一緒についている解答に、かなり親切に載っています。解答を読んでも教え方が難しいときは、
質問カードなのでZ会に質問することもできます。

また、おもちゃ類がついてこないので、家のなかがごちゃごちゃしないのも良い点だと思います。

ひとつデメリットをあげるとすると、先生がいる塾とは違い親が見なければいけないことです。
横にいてあげたり一緒に体験教材をしたり、まるつけをしたり。親子のコミュニケーションとなるので、それが良いところでもあるのですが、忙しいときなどは大変だと思います。

ドラキッズ ClassBaby (満1歳)の口コミ・レビュー

私の家には息子と娘がいるのですが、長男の息子は男のとあってドラえもんが非常に好きで、そしてドラキッズClassBabyを利用したことがありました。

勿論、イラストのドラえもんがお気に入りでそれを見ては、前向きにドラキッズを持ち出し中を覗くようになってくれました。
おかげさまでそれほど苦労することなく、子供から進んで何かを学ぼうとしてくれました。

文字や数字に関してはまだ1歳と言うこともあり、良く解ってはいませんが徐々に慣れていき、そして私自身も子供と一緒に勉強することが出来ました。

最初は全くでしたが、まずはひとつひとつに慣れさせることが必要でしたので丁寧に教えて行きました。
最終的には自分からその文字や数字を理解し楽しんで利用するようになってくれました。

また、大きな変化と言えばまだ1歳でしたが何かをする際には考えると言う思考が生まれたような気がしました。
それは日頃の言動に現れるようになったからです。
3 人の方が役に立ったと言っています。
ドラキッズに関しては、突いてくる絵本が特に魅力的だと思います。

絵本それ自体は子供はかなり好きなようでしたが、この教材についてくる絵本に関してもすごい興味を持ってくれています。

大人から見ても、絵本のイラストが非常に大きくて、見やすく、分かりやすいようになっていると感じます。

子供にとってもそういったところで魅力的に感じられているのではないでしょうか?

絵本が嫌いな子供、興味を示さない子供というのはかなりレアじゃないか?と思いますから、そういう意味ではこのくらいの年齢の子供には特に向いている内容だと思います。

こちらが読み聞かせなくても、自分から絵本を開いてみようとする姿勢も見られますし、自主的な学びを促すことができている気がしました。

そういった意味では、このドラキッズはかなり役に立ったという実感が持てますし、使ってみて良かったなと思ったのです。
5 人の方が役に立ったと言っています。