幼児教育教材の比較・口コミランキング

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幼児教育教材 おすすめランキング

こどもちゃれんじ baby (0・1歳)の口コミ・レビュー

幼児教育教材のチャレンジについて口コミをしたいと思います。まずこのチャレンジですがベネッセが運営する教材になりますが私が思うにこのベネッセが運営するチャレンジがとてもいいと思います。幼児教育から小学生までこのチャレンジをすることによってとても教育にいいと思います。そしてこのチャレンジの良いところはそこまで教材が高くないと言うところです。そんなに金額が高くないので軽い気持ちから始めることができます。そして英語もあるので英語ができると言うのもすごくいいと思います。この英語というのがとても安くてこれをやることによって幼児からでも英語が話せるようになってくると思います。教材の内容がとても良く私にとっては欠かせないものだと思います。他のところもありますが他の所と比べると金額が安いと言う所と安い割には教材がしっかりしていると言う点がとても優れていると思います。コスパがすごく高いと私は思っているところです。
息子が産まれてから様々なおもちゃや絵本をお店で検討してきましたが、おもちゃも絵本も多く与えればいいというものでもないだろうと思い、少しでも知育おもちゃの要素や息子の月齢にあったものが欲しいと考えていました。

そこでよく来ていたDMが目に入り、学生時代は私自身もベネッセの教材を使っていたことから親近感もあったので受講してみることにしました。
毎月エデュトイと呼ばれる、月齢にあったおもちゃが届くのですが、わざわざこちらで考えなくてもいい最適なものが届くのでとても良かったと思います。

ただこれはお店で買ったものでも言えることですが、どうしても子供が全く興味を示さないものもあり、これは月齢があがっていくほどはっきりしてきました。
でもいろんな知育おもちゃに触れられて、親としてもよく考えられてるなぁ、なんて感心しながら楽しめました。
絵本もとても良かったです。

しかけ絵本もよく届きましたが、読んであげると子供もしかけに手を伸ばして喜んでいました。
子供への教材だけでなく、子育て応援ブックのようなものも毎月届き、初めての子供でわからなかったことも多かったので助かりました。

幼児ポピー ポピっこ ももちゃん (2・3歳)の口コミ・レビュー

幼児ポピーももちゃんは、ママ友からすすめられて受講してみようかなと思いました。専業主婦であまり経済的に余裕がないのですが、コスパが良くて継続しやすい教材だなと思いましたね。娘と1日中2人で家にいるとすごく退屈なのですが、これを受講するようになってからは一緒にこれを読んでコミュニケーションをとることができすごく良いです。

娘はピンク色が好きなんです。だからももちゃんを見ていつもニコニコしています。心や頭を楽しく育むことができて、あいさつなどのしつけも自然と学ぶことができるようになっています。シールを使うので子供は大喜びです。子供ってシールをペタペタ貼ることが好きですよね。

幼児ポピーももちゃんを受講する前は、同い年の子よりも言葉が少ないかもとちょっと不安だったんです。でも、幼児ポピーももちゃんのおかげでどんどん言葉を吸収していく姿に驚いています。日ごろから言葉が増えたなぁと実感。母娘の絆が深まってきたと感じて嬉しいです。
この教材を娘に使ってあげると3歳の娘はとても喜びました。
具体的にどう喜んだかというと、「ももちゃんとオードリーが可愛い」「数を数えるのが面白い」「絵がきれいで見やすい」と言ってくれました。

娘の友達の家に遊びに連れて行っても娘は夢中になってこの教材を読むほどに気に入っており、友達にもこの教材を読ませてあげていました。
家で過ごしている時にはぬいぐるみを相手に読み聞かせをするなど、娘なりの楽しみ方をすることもあります。
夕食が終わると決まって娘はこの教材を読み、我が家ではそれがお馴染みの光景となっています。
もう買って半年になるのに、娘は毎日のように飽きずに読んでいます。

父親の私としても、特段に教育的に悪い内容もなく、ストーリーもきちんと子供向けであるこの教材を高く評価しています。
ポピーの教材はどれも高品質であり、子供に使っても失敗がありません。
本当にこれを娘に買ってあげて良かったと心から思い、メーカーには感謝しています。
9 人の方が役に立ったと言っています。

ベビークモン (0歳向け)の口コミ・レビュー

自分自身はあまり0歳から教育しなくてもいいのではないかと感じていたのですが、嫁は「ちゃんと0歳から教育していく方が良い」ということだったので、ベビークモンに通わせることになりました。

ベビークモンは、入会費もかからず、月額2160円で学ぶことができますし、通学するのではなく、自宅で学ぶことができるので、「それならいいかな」と感じました。
先生が自宅まで来てくれるのですが、自分自身も一緒に何回か受講させてもらいました。

感じたことは「母親の悩み相談、ストレス発散」な感じがしました。
先生と嫁の二人で、日頃の子供の悩みやストレスを言い合って共感し合っており、子供はDVDやおもちゃに夢中になっています。

最初は「それが教育なのか」と思ってしまいますが、それも子供にとっては「いい体験なのかも」と感じるようになりました。
理由としては「絵本の読み聞かせ」や「子供の楽しませ方」などを親が参考にして、親子二人だけになった時にちゃんと同じようにできるようになったからです。

なので、ベビークモンは子供の教育というよりは「親の教育」の方に重点を置いているような感じがしました。
ベビークモン の0歳向けを子供に受けさせていたのですが、個人的な感想として「親の喋り相手」という感じです。
「それが良い」と感じる人もいると思いますが、別に子供と一緒になって遊んでくれるわけではなく、今月の絵本やおもちゃを渡して、あとは大人同士でお悩み相談を始めると言った感じです。

それが悪いとは思いません。近所に相談する相手がいない人には、ストレスや悩みのはけ口になり良いと思いますし、家に籠もりっぱなしよりも少しでも子供と外に出た方が良いと思います。

しかし、子供のためになにかするわけではないので、それなら家に来てくれたらいいのではないかと感じました。

自分がベビークモンを子供にさせている時は、地域の集会所に時間になったら行って、30分程度喋り相手になってもらい終わりと言った感じでした。
そこで渡されたおもちゃや絵本は、家に持ち帰り、自分たち親が読み聞かせたり、一緒になって遊ぶといった感じなので、もう少し子供の相手をしてほしかったなと感じました。

Z会 幼児コース (年少)の口コミ・レビュー

「あと伸び」というキーワードで講座の特徴を伝えているプログラムですが、その言葉の通り、3ヶ月ぐらい取り組んでいると会話の内容が変わったな、と実感するようなプログラムだと思いました。

具体的には、絵本型教材(福音館やフレーベル館の定期配本が好きな方にはかなりオススメ)と体験型教材「ぺあぜっと」、ワーク教材「考えるちからワーク」の3本立てで教材が届きます。
正直に言って、ちゃんとやろうとすると、ワーク教材はドリルのように本人と一緒に取り組めばいいのですが、体験型教材は工作や野外に出て、など結構人によってはめんどくさく感じるものも多いです(失礼!)。

しかしながら毎回体験型教材を子ども主体で一緒に取り組んでいると、赤ちゃんぽかった我が子の目がキラキラして様々なものに興味を持つ様子がわかり、数ヶ月すると単にテレビなどを見ていても質問の内容なども変わってきた気がしました。

個人的に毎月本当に良かったのはZ会の親向け情報誌「ぺあぜっとi」にある大学教授や教育研究家の方々のアドバイスです。
なぜ親が手を出してはいけないのか、自主性を育むためにどうコミュニケーションを日常的に取るべきか、今回のワークの狙いは何か、親が根を詰めずに子どもが自然に伸びていくために何が大切かなど、しっかりと解説が載っているので、様々な教材にうまく取り組むことができたと思います。
Z会は中高生の塾というイメージがあって、幼児向けのものもガチガチに勉強しなければならないのかなと思っていました。
しかし、資料を見るとそうではないことがわかり、子どもにやらせてみようかなという気になりました。

教材は実際に体を動かすものが取り入れられています。
何か特別なものを用意する必要はなく、ハサミや紙など家庭にあるものを使って行うものです。
特別なものを用意しなければならないとなると、親の負担が大きくなるし、子どもも普段知らないものなので、取り組みにくいと思います。

でも、Z会の教材はそうではないので、親の負担が少ないし、子どもも見慣れているものなので、抵抗なく取り組むことができます。

保護者向けの冊子もあって、遊びを学びに変える工夫が紹介されていて、子どもと接するときの役に立っています。
親も学ぶことがあるのだなと感じました。

また、遊びを学びに変える工夫をすることで、親自身がこれまで目を向けていなかったことに目を向けられるようにもなりました。

ドラキッズ ClassBaby (満1歳)の口コミ・レビュー

私の家には息子と娘がいるのですが、長男の息子は男のとあってドラえもんが非常に好きで、そしてドラキッズClassBabyを利用したことがありました。

勿論、イラストのドラえもんがお気に入りでそれを見ては、前向きにドラキッズを持ち出し中を覗くようになってくれました。
おかげさまでそれほど苦労することなく、子供から進んで何かを学ぼうとしてくれました。

文字や数字に関してはまだ1歳と言うこともあり、良く解ってはいませんが徐々に慣れていき、そして私自身も子供と一緒に勉強することが出来ました。

最初は全くでしたが、まずはひとつひとつに慣れさせることが必要でしたので丁寧に教えて行きました。
最終的には自分からその文字や数字を理解し楽しんで利用するようになってくれました。

また、大きな変化と言えばまだ1歳でしたが何かをする際には考えると言う思考が生まれたような気がしました。
それは日頃の言動に現れるようになったからです。
3 人の方が役に立ったと言っています。
私の子供が少しずつ言葉を覚え始め、様々なことに興味を持ち始めてきました。このタイミングで少しでも色々なことを学んでもらいたいと思いこの「ドラキッズ ClassBaby」で学ばせてみることにしました。

初めは他の同年代の子供たちと馴れ合うことができるかどうか、また担当してくれる先生とフィーリングが合うかどうかと言うことが不安ではありましたがそのような不安はなく、とても楽しそうにはしゃいでいたり遊んでいる我が子を見てとても嬉しい気持ちを覚えることができたと思ったのです。

これまでに親として自分の子供に様々な形で接してきたとは思っていましたがドラキッズClassBabyを利用することによって、より自分の子供とどのように接していけば良いのかと言うこと、またどのように接していけば我が子が喜ぶのかと言うことを実感することができました。

特に自分の子供が生まれたてで自分の子が喜ぶような接し方ができていないと思っている方がいらっしゃれば、絶対に利用すべきであると思います。